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ブリーダー評価

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ブリーダーについて

口コミが良さそうですので、見学をお願いしました。急なお問い合わせですが、スピーディに返事していただきました。猫ちゃんの情報も色々教えてくださいました。お迎えはすごくスムーズでした。

お迎えしたネコちゃんについて

三毛の子が好きですのでこの子を選びました。

お迎え後のネコちゃんとの生活について

三日目になったら人馴れしてくれました。用意したトイレをちゃんと使ってくれました。何よりめっちゃ元気ですごくかわいい子です。

2022-11-27 ご成約 
チャム さん(30代)東京都

ブリーダーについて

写真で見た猫舎が清潔で広かったのが決め手です。子猫はブリーダーさんが経営されているペットショップにいましたは、そこが電車の駅から近かったのも良かったです。ショップでは店員さん達が自分のペットであるかの様に愛情を持ってしっかりと観察されている印象を受けました。しかもそれが一人の特定の店員さんだけではなく、全員に関してそう言う印象を受けました。これはとても大切なことだと思います。

お迎えしたネコちゃんについて

前の猫がソマリだったので、今回は短毛種が欲しくてアメリカンショートヘアーを選びました。以前もブラウンタビーのアメショを飼っていたので、色は悩んだ結果シルバータビーです。ウチは娘二人と自分(父)、雄猫で長年バランスが取れていました。そこで今回も自分の味方にできる「野生味溢れる強い男」を探すために、子猫ブリーダーナビで何度も迷いながら、写真映りの良かったこの猫に決めました。見学では久々に子猫を見たので、ちょっと小さく頼りない印象を受けましたが、見た目よりもズッシリとしていて体重も確認し納得しました。そして何よりも姉妹猫に上に乗っかられて押しのけようともがいて足を踏ん張った時に、足が当たった大きなダイソンの空気清浄機が動いのを見て迷いは消え去りました。

お迎え後のネコちゃんとの生活について

期待通りの暴れっぷりでエネルギー尽きるまで走り回っています。また想像以上の甘えん坊な所があり、遊んで欲しい時は呼びに来て、テレビを見ている時などにはこちらの顔に頭を擦り付けて来て、疲れると膝の上などで寝てしまいます。隠れていても呼ぶとやって来るし、ケージの中でも大人しく寝てくれるので躾はしやすいです。

2022-11-27 ご成約 
atom さん(60代)東京都

ブリーダーについて

当日は最寄り駅までお迎えに来てくださり大変助かりました。

お迎えしたネコちゃんについて

靴下猫を探していたから。

お迎え後のネコちゃんとの生活について

後ろ足が禿げているので心配して病院に連れて行ったところ猫カビとのことです。猫ニキビもお迎え当初からあったので根気強く治していきます。

2022-11-21 ご成約 
うどん さん(30代)東京都

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子猫ブリーダーナビに掲載されているオススメの子猫を要チェック!(※価格は全て税込みです)

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ブリーダーについて


ブリーダーのお仕事は?

ブリーダーとは猫ちゃんの繁殖、販売をする職業

ブリーダーの主な仕事は「繁殖と販売」です。

同じくペットを扱うペットショップとの違いは、繁殖の部分。ペットを販売するだけのペットショップとは違い、ブリーダーは自分の猫舎で繁殖から飼育まで行います。

そのため専門的な知識と、飼い主として豊富な経験を持っている、扱っている猫種の『プロフェッショナル』といえるのです。

ブリーダーになるために必要な手続き

ブリーダーとして開業するためには、『動物取扱責任者』を指定したうえで都道府県知事へ『第一種動物取扱業』として届出する必要があります。

獣医師や看護師以外の人が『動物取扱責任者』になるためには、関連施設での半年以上の就労経験と、動物関連の専門学校の卒業または資格試験の合格が求められるため、ブリーダー開業は誰でも簡単にできるわけではありません。

またブリーダーを含む第一種動物取扱業者には、販売する猫の特性や状態を『事業所内で対面で説明をすること』が義務付けられています。

血統書発行のための手続きもブリーダーの仕事

『血統証明書(血統書)』は発行団体により発行されるため、ブリーダーが顧客に血統書を発行するには発行団体に加入しなくてはなりません。

日本国内の主な血統書発行団体は以下の4団体です。

  • TICA(TICA&Asia Region)
  • CFA(CFA JAPAN REGION)
  • ICC(インターナショナルキャットクラブ)
  • ACC(アジアキャットクラブ)

発行団体が異なる猫の交配で生まれた子猫には、血統書が発行されない場合があります。

ブリーダーから子猫を迎えるメリットとは?

ブリーダーは猫の繁殖・飼育のプロフェッショナルです。
そのため、ブリーダーから子猫を迎えれば、それだけで多くのメリットを享受することができます。

1.健康管理されている

優良ブリーダーは、適切な血統管理・徹底した衛生管理をしているので、安心して迎えることができます。

2.親猫を確認できる

猫舎へ見学しに行くと、多くの場合子猫の両親も見ることができます。大きさや毛色、模様の出かたから性格までチェックすることで、子猫の将来像がイメージしやすくなります。

3.飼育についてのサポートが受けられる

このほか、飼育のプロであるブリーダーからは、子猫を迎える前はもちろん迎えた後もあらゆる面で適切なサポートが受けられます。

4.適正な価格で購入できる

ブリーダーから直接迎えることで販売などに関わる中間費用がかからないので、適正な価格で安心して購入できます。

良いブリーダーか見極めるためには?

ブリーダーから子猫を迎えることにはメリットしかないように思われますが、注意しなければならないのは『悪質ブリーダー』の存在です。

残念ながら、世のブリーダーがすべて優良で善良なわけではありません。
中には、自分の利益のためだけに劣悪な環境下で繁殖を行っている『キトンミル(子猫工場)』と呼ばれる悪質業者も存在します。

優良ブリーダーかどうかを見分けるためには、以下のような点を確認してください。

<専門知識>

  • 毛色や遺伝性疾患などの遺伝に関する知識
  • ワクチンや薬、衛生管理、駆虫、消毒といった医学的知識
  • 食事管理や体調チェックなどの健康に関する知識
  • 子猫の性格形成に関する知識

<飼育環境>

  • 飼育スペースが広い
  • 衛生管理が行き届いている
  • 子猫が元気に過ごしている

ブリーダーの猫舎見学するときの注意点は?

良いブリーダーかどうか見分けるためにも、猫舎見学は必要不可欠です。また動物愛護法第二十一条の四で、子猫をお迎えするときには対面説明と現物確認のために猫舎見学が必須となっています。

しかしほとんどの方にとって猫舎見学は初めての体験です。立ち居振る舞いをどうすべきかなど分からず、不安に感じることもあるでしょう。

そんな方のために、猫舎見学をする際に知っておきたいポイントを紹介します。

<猫舎見学で気を付けるポイント>

  • 猫舎見学は1日1件まで
  • 親猫は見学できない場合もあることを理解しておく
  • 猫について最低限の知識を身に付けておく
  • 思いやりを持って子猫と接する
  • わからないことは遠慮なく質問をする

猫舎見学は1日1件まで

猫舎にはワクチン接種前の子猫がいます。

同日に複数の猫舎見学をしてしまうと、ほかの猫舎からウィルスを持ち込んでしまう恐れがあるため、1日に複数の猫舎見学をしてはいけません。また、ペットショップに行くのも避けてください。

親猫は見学できない場合も

可能であれば親猫の姿も確認したいところです。しかし、産後で弱っているなど体調の問題もあるので、必ず親猫に会えるわけではありません。

猫について最低限の知識を身に付けておく

猫を迎え家族として一緒に暮らしていくためには、最低限の飼育知識が必要です。

育て方やかかりやすい病気などの知識を事前に身に付けておくと、猫舎見学の際ブリーダーに具体的な質問ができるので、より有意義な見学にすることができるでしょう。

思いやりを持って子猫と接する

猫舎を見学する際に気を付けたいのが、そこで暮らす猫の生活を邪魔しないということ。

例えば眠っている子猫を起こしたり、無理に抱っこしたりしようとしないでください。猫の健康を守るためにも、コミュニケーションを取りたい場合は、まずブリーダーさんに確認しましょう。

わからないことは遠慮なく質問をする

せっかく時間を作ってもらっているのですから、分からないこと、疑問に思うことはどんどん質問して、プロからアドバイスしてもらうと良いでしょう。

また質問することでそのブリーダーがどんな想いでブリーディングしているのかが理解できるため、優良ブリーダーかどうか判断する材料になると思います。


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子猫ブリーダーナビについて

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子猫ブリーダーナビの立ち上げ背景

現在、子猫を繁殖するブリーダーのもとで子猫が生まれてから飼い主の手に渡るまでの間の流通段階において、 多くの子猫が命を落としていることをご存知でしょうか。

命を落としてしまう原因としては、

  • 1:子猫をモノのように取り扱うせり市の存在
  • 2:感染症にかかりやすい環境に置かれること
  • 3:悪質なブリーダーが子猫を卸していること

などがあげられると言われています。

子猫は生まれてばかりでまだ免疫もない状態で、過多な移動や狭いショーケースなどの環境で過ごすことで、 多くのストレスがかかり、環境の変化に耐えられずに命を落としてしまうという現実があります。


子猫ブリーダーナビの使命

上記のような、現在の日本の子猫の流通過程に起因している問題を解決するには、「優良なブリーダーから直接、子猫を引き受けられるようにすること」と捉えました。

ブリーダーたちは、自ら子猫を繁殖したという自負もあるため、愛情と責任を持ってその子猫を飼育し、 きちんとした躾や社会性を教えてから、飼い主に引き渡しています。(当然ですが、動物愛護管理法により56日を超えた引渡しを厳守しております。)

ですので、どこの誰がその子猫を繁殖したかも不明な中間業者を挟んだ現在の流通過程よりも、 その繁殖主や場合によってはその子猫のパパ、ママの存在まで分かる方法で子猫を引き受けることで、 家族として迎え入れた後も安心で健やかな子猫との生活を送ることが可能となります。

子猫ブリーダーナビでは、優良ブリーダーから子猫を直接引き受ける場の提供を行い、 一人でも多くの飼い主の方が、子猫との健やかな生活を送れるお手伝いをしてまいります。


子猫ブリーダーナビの特徴1:優良ブリーダーを厳選

上記の問題に記載した、「悪質なブリーダーが子猫を卸していること」については、最大限の注意を払って、サービスを運営しています。

また、2006年6月1日から改正動物愛護法が施行され、猫の生体を扱う方を対象とし各都道府県へ動物取扱業者の登録が義務化されました。 子猫ブリーダーナビでは、この動物取扱業者登録番号を確認しておりますので、 きちんと各自治体へ登録をしたブリーダーの方がサイトに掲載されていることを実現しています。


子猫ブリーダーナビの特徴2:医療補償サービスの提供

サイトに掲載されているブリーダーの中には、ペット保険会社との代理店契約を行っているブリーダーがいます。その契約ブリーダーと成約した場合、飼い主の方はご自身で負担することなく、60日間の医療保険への加入ができます。

子猫はまだ免疫力もそれほど高くないため、家族に迎えた後に体調を崩してしまうことも少なくありません。その場合、入院が必要な病気にかかってしまった場合だと、完治までに10万円を超える治療費がかかってしまう場合もございます。 このサービスはこのようなリスクにも対応できるようブリーダーとの成約日より30日間は補償の対象となる病気やケガに対して100%の補償をするものとなっております。(31日目以降は50%の補償となります。 )

このサービスもご活用いただき、安心して子猫ブリーダーナビをご利用ください。

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